アンケートサイト・ポイントサイト・クラウドソーシングの副業!

私自身が副業を始めようと考えたのは、住宅ローンを抱え、子供の教育費も考えると自由にできるお小遣いを家内に増やしてもらうお願いをするのが難しいなと考えたからです。

もちろん、会社にばれてしまうような副業はできませんし、業務に影響を与えるような副業を行う事は考えていませんでした。そこで私自身が取り組んだのは1番最初はインターネットを活用したアンケートやポイントサイトからでした。

スマートフォンやパソコンを活用してこまめに対応するのですが、正直なところどれだけ頑張っても毎月稼げる金額は決まっています。それでもアンケートサイトやポイントサイトも複数登録して可能な限り毎日コツコツと続けることを覚えました。

朝30分ほど早く起きること、通勤時間の電車の中で新聞を読む時間以外を作りアンケートサイトやポイントサイトに取り込む。さらに自宅に帰ってからも30分から1時間は取り組む時間を作ることにしました。

結果として、体験型のポイントなどを合計すると3000円近く毎月稼げるようになったのですが正直なところまだまだ物足りないと言うのは否めません。しかしながら、これ以上アンケートサイトはポイントサイトに頼っても実行できる時間もなく、逆に効率が下がることも見えていました。

そこで次に考えたのが、クラウドソーシングサイトです。あるインターネット広告で見つけたのが最初です。インターネット経由でネーミングや翻訳、プログラミングといった専門的なスキルがなくても、ライティングで稼ぐことがわかったのです。

自分自身、文章を書くことにあまり抵抗がないこと、さらには内容によってはかなりの金額になることも何となく分かったのでまずは登録するところからスタートです。

最初はなかなか、自分でもどうしたらよいかわからない時期もありました。また、アンケートサイトやポイントサイトと同じく、複数のサイトに登録して取り組みを始めた次第です。

数ヶ月もしてくると、なんとなく自分自身にマッチしたクラウドソーシングサイトがわかってきます。最終的には現在は2つを主にとりくむことにしています。

最初は100文字、200文字、400文字からスタートして、時には2500文字、テーマに合わせて複数回のライティングなどもこなせるようになってきました。ここまでくるとかなり、うまくいっているといえるでしょう。

私自身はアンケートサイト、ポイントサイト、クラウドソーシングサイトを組み合わせて毎月目標金額を設定するようになりました。
もちろん、比率から見てもクラウドソーシングサイトが大きくなるわけですが。毎月、目標金額と達成率を出すようにすると稼ぎだけではなく、本当に楽しくなるものです。

また、すぐに現金にしてしまうと金利もほぼない0金利時代です。最近では通信キャリアなどさまざまなポイントをためてポイント投資として運用するサービスも生まれています。
もちろん、現金にしか変換できないサービスもありますが、せっかくなら更に増やしていこうという取り組みまで始めているのが現状です。

実際にこうした取り組みをしていると自分自身があらゆる、情報に対して敏感になることもできます。アンケートサイトでは、今どんな情報を知りたがっているのか?。ポイントサイトでは、どんなサービスが積極的に広告を打とうとしているのか、どのようなアプリがダウンロードされているのか?などがなんとなくわかるようになります。

また、最近は全てね活動をこうしたポイントサービスなどでふやすことに結びつけています。たとえば、インターネット通販利用時もポイントサイト経由で必ず行い還元する。またはアプリをダウンロードする際もポイントサイト経由で行い、ポイントを付与するといった具合です。

ライティングに関してもさまざさまなテーマに対応できるように、気になる情報があれば、書き留めておき、自分自身の引き出しを広げる活動を行えるようになっています。これはひいては普段から様々な会話に対応できると言うことでビジネスでもプラスに働いているような気がしています。

もちろん、文章を書く機会が増えましたので、どうすれざ伝わりやすいか、起承転結をどのようにすべきかなどライティングの技術もかなり上がっていると思います。

これは、ビジネスでメールや文章を書く際のレベルアップになっているのは間違いありません。

実際に、わたしが行ってきたことは特定のスキルが必要なく、だれでも取り組める副業だといえるでしょう。毎月5万円以上を収入として得ることもかなり簡単にできると思います。

まずは自分自身が何ができるか?どれくらい時間があるか?どれくらい稼ぎたいか?などを明確にして、ネット副業であれ、リアルな副業で安保決めていくことができれば、今の時代誰でもそれなりに稼ぐことができるはずです。 

むしろ、これからも市場がどんどん広がっていると考えた方が良いでしょう。

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