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お知らせ

2010/11/16

【レンタル利用例】家賃にレンタル料を組込む(不動産会社様向け)

不動産会社様から「賃貸アパートの家賃にレンタル料組込むことはできないでしょうか?」といったご相談を受けることがよくあります。

今回は家具・家電レンタルパック「借りたいくん」と賃貸アパート・賃貸マンションと組み合わせ、不動産会社様が単身赴任の転勤者など、法人のお客様との賃貸契約を獲得する例をご紹介します。

●契約を一本化したい総務人事の担当者
●会社負担でレンタルしたい単身赴任者からの要望
      ↓↓↓
☆アパートオーナーがレンタル契約者
☆家賃とレンタル料を合算した金額を家賃とする
      ↓↓↓
★即席の「家具・家電付物件」の完成!★
★家具・家電付物件として賃貸借契約★

それぞれにメリットがあります。

[総務人事担当者]
 ●契約が一つになるので契約事務を簡素化できる。
 ●レンタル品や申込・解約などの管理が不要になる。

[入居者(転勤者)]
 ●社宅規定の個人負担部分に該当しない。
 ●購入せずに家具・家電を用意できる。
 ●引越しの荷物が減り、引越し費用・準備労力が減る。

[不動産会社]
 ●法人契約を獲得しやすくなる。
 ●家具・家電付物件がなくても物件を提供できる。
 ●アパートオーナーに空室対策として提案できる。

[アパートオーナー]
 ●初期投資なしで家具・家電を調達できる。
 ●法人対象のリースとは違い、レンタルは個人契約ができる。
 ●入居者が希望する設備だけを導入できる。
 ●レンタル料を100%経費にできる。
 ●長期のリースとは違い、短期で借りることができる。
 ●修理・保守など維持管理が不要。

(注意・確認事項)
 ●中途解約時の違約金などに対してのリスク回避対応策
 ●故障による修理・メンテナンスなどのサービス内容
 ●入居予定とレンタルの期間が異なるときの対応策

内容をまとめた上記のPDF資料もご参照ください。

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